僕秩はてな

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【個人の感想】コロナの感染とコミュ力に相関があるように見えた話

新型コロナ第7波で僕の周りにもたくさんの感染者が出た。

東京都の累計感染人数は本日(8/21)時点で272万人というので、既に5人に一人が感染している状況だ。

僕の部下30人程を見ても既に10人以上が感染しており、中には2度目の感染をした人も二人いる。


そんな中、

・なぜ自分はかからないのか?
・なぜ二度もかかる人がいるのか?

という疑問について考えていた時、一つの可能性に思い当たった。


コミュ力と感染に相関関係がありそうに見えるな…

と。

これは医学的エビデンスは全く無くサンプルも非常に少ない個人の感想なのだが、感染した知人とそうでない知人を比べてわかった「僕の周りで感じた感想」はこうだ。

 

■コミュニケーション能力が高い人は…


・相手の目を見て会話できる
→きちんと向かい合うと飛沫を直接受けることが増える?
→目を見て話せないコミュ障は、相手の飛沫が直撃しない角度にいる?

・大きい声で会話できる
→口を開く面積、飛沫が多い

・会話に参加している時間が長い
→口を開いている絶対時間が多い

・パーソナルスペース(人との距離)が近い
→感染はもちろん距離と相関がある

・社交場にいる回数がコミュ障よりも多い

・潔癖、神経質などもコミュ力が高い人には少ないイメージ
→潔癖は結果的に感染を防いでいるのかもしれない



といった具合。

何度も言うようにこれは医学的エビデンスは全く無い個人の感想。全く見当違いかもしれないので笑って読み飛ばしてもらえればいいのだが、

「僕が感染していないのはコミュ力が低かったからかもしれない」

という悲しい結論が衝撃的だったのでブログにまとめてみた次第である。


皆さんの周りの感染者とそうでない人を比較したとき、コミュニケーション力との相関はどうだろうか?

よろしければTwitterSNSなどでぜひお聞かせください笑